Others 2015.12.07 08:32 ギックスの本棚|画集「ナプキンアート・オブ・ティム・バートン」<ヴィレヴァン限定>:弘法、筆を選ばず。バートン、紙を選ばず。 DRAWHOLIC(絵描き中毒)の本領発揮! 本日は、僕が大好きなティム・バートンさんの画集「ナプキンアート・オブ・ティム・バートン」をご紹介します。 アジア地区では「ヴィレッジ・ヴァンガード限定取扱」らしいですよ。というこ...
Others 2013.12.08 11:55 ギックスの本棚/ひらめきスイッチ大全(サンクチュアリ出版) ひらめくためのTips集 この本では、ひらめきのアイデアが構造化・体系化されているわけではありません。(コンサルタント的には「体系化してほしいな」と思ってしまうわけですが) 表紙を開くと、帯の折り返し部分に「使い方」が書いて...
Others 2013.12.31 14:28 ギックスの本棚/【番外編】タクシードライバー前原健一(kmタクシー広告冊子) さらっと配られてるけど、なかなか濃密な24ページ http://www.km-recruit.jp/special/ 年の瀬ですね・・・ というわけで、年末年始の息抜きに、ギックスの本棚の「番外編」をおひとつ如何でしょ...
Others 2014.04.26 11:25 ギックスの本棚/織田信長のマネー革命 経済戦争としての戦国時代 経済視点で歴史を検討すると今まで見えなかったものがみえてくる 歴女と言う歴史好きあるいは歴史通の女性を指す造語が生まれるこのご時世、ますます歴史に興味・関心をもつ方々が増えているのではないで...
Others 2014.09.22 09:39 ギックスの本棚/海馬 ~脳は疲れない~ (池谷裕二/糸井重里|新潮文庫) わからないものの「わからなさ」を知ろう 本日は、脳の一器官である「海馬」に関する、東京大学の池谷教授(出版当時は助手)と糸井重里氏の対談本を取り上げます。 脳について、どこまで「わかってるか」を知る 本書は、脳について語られま...
Others 2014.12.01 02:02 ギックスの本棚/新・戦争論 僕らのインテリジェンスの磨き方 (池上彰・佐藤優|文春新書) ”戦略的に考える”ためのケーススタディ集 本日は、池上彰さんと、佐藤優さんの対談本「新・戦争論 ~僕らのインテリジェンスの磨き方~」をご紹介します。 神タッグとしか言いようがない二人 池上彰といえば、複雑なニュースを分かりやす...
Others 2015.09.14 08:21 第6章:「イノベーションの罠」イノベーションは、勝手に起こらない|ハーバード・ビジネス・レビューBEST10論文/ギックスの本棚 イノベーションは勝手には起きない。本気で起こせ。 本日は、「イノベーションの罠(2006年発表)|ページ数:36p」をご紹介します。 連載一覧はコチラ イノベーションの”罠”とは? 本論文の著者ロザベス・モス・カンター氏...
Others 2016.07.29 08:21 第二十六戦:vs 釘 (第12巻より):驕るのは人の常。痛い目にあってそれを知る。|バガボンドを勝手に読み解く 深く自省して、その先を見よう。 この連載では、バガボンドの主人公 宮本武蔵の”戦闘”シーンを抜き出し、武蔵の成長について読み解いていきます。連載第26回の今回は、驕った自分自身との戦いです。 連載の概要はコチラから。 驕る...
Others 2017.10.17 08:23 ギックスの本棚|ずるいえいご(青木ゆか×ほしのゆみ/日経ビジネス人文庫):戦略とは捨てること。 伝えたいことをクリアにすれば、なんとかなる 本日は、単語力の呪いから脱却して「伝わる英語」を目指そう!というコンセプトの書籍「ずるいえいご」をご紹介します。 英語から逃げまくる人生 我々、日本人は、英語から逃げまくって生きてい...
Others 2018.05.14 16:48 第三十五戦:vs 朱美(第27巻):”死”は周りに伝播する|バガボンドを勝手に読み解く 人を殺めた武蔵は、その周囲をも殺すのだ この連載では、バガボンドの主人公 宮本武蔵の”戦闘”シーンを抜き出し、武蔵の成長について読み解いていきます。今回は、第三十五戦として、傷ついた武蔵と、5年前(京都に来るまでの4年間の武者修行...